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村田 好広 消防士 |
会主 日頃はおとなしいが、バチを握ってステージに上がると存在感がある。 2006年元旦、第3代の会主に就任。 |
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中野 まなみ Nakano Manami 韓国語講師 |
会計担当。 アジア民族音楽の神髄を極めるため、韓国と交流している太鼓坊主には、なくてはならない存在。 メンバーの個性を引き出すステージ衣装をデザイン作成。 |
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田中 久嗣 Tanaka Hisashi 蒲生薬局経営 |
前会主として渉外係りと後継者育成に貢献 彼のたたく太鼓は、大地に根付いた土臭さを感じさせる。 |
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南川 千昭 Minamikawa Chiaki 郵便局勤務 |
太鼓坊主の若手育成係 前副会主として、精神面の指導を担当。 怒ると怖いが情に弱い。 締太鼓、桶胴太鼓を叩く小刻みなリズムは、観客を魅了させる。 |
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小山田 辰夫 Koyamada Tatsuo なたね油製造業 |
団員最高齢なので、体力のいらない篠笛担当。 汗をかくのは、太鼓の積み降ろしの時だけ。 顔の特徴は、8時20分の眉毛。 |
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馬場 英一 Baba Eiichi 馬場整骨院 院長 |
柔道で鍛えたパワーは、観客のお腹に鼓動を響かせる。 得意の関節技でメンバーの体調を整える太鼓坊主のホスピタル。 |
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| 長友 進史 Nagatomo Shinji 介護士 |
太鼓演奏依頼で共演をしたのがきっかけで入団。リズムを覚えるのが早い、期待の新人。体が固いのが難。お年寄りの人気者。 | |||
| 名誉顧問 | 14代 沈壽官(大韓民国名誉総領事) |
| 顧 問 | 小山田 豊秋 |